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あるいた

本日”とりあえず30分以上歩いてみる計画”を実行。
日頃、ちょっとは脂肪を燃焼させないとなぁと、一応は感じていたので、地下鉄にいつでも乗れるコースを何かの機会に歩いてみようかと思っていた。
今日は特に何もしたいことがなく、ヘタをすると地震の報道を1日中観てたかもしれなかったんですが(被害に遭われた方お見舞い申し上げます)、ふと定期券が切れることを思い出し、ついでなのでとりあえず一駅分は歩いてみようということに。
9月頃にも1度同じことをしたんですが、汗だくになって1駅で地下鉄にシフト。
今回は出来ればもうちょっと先に行きたいとは思っていたんですが、気候的にちょうど良かったせいか、ちょっと汗ばむ程度で大した疲労も感じませんでした。
結果、西葛西駅から東西線沿いに永代橋通りを進んでとうとう日本橋駅まで行ってしまいました。途中昼食を挟んだけど2時間以上は歩いたかな。
バイクではよく通るので道は知ってたんですが、
永代橋からの眺めがけっこう良かったのに10へぇ( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
日本橋で定期券を買ってからは歩く気はなかったのでリトルフットのDVDを買いに秋葉へ。
末広町でおりたんですが、一応オプションとして帰りは神田まで歩いてみた。
もう歩くのはいいやと思って、神田駅で乗り換え口に近いところに乗ったつもりが逆に遠かったというオチ(´・ω・`)
少しは脂肪燃焼したかな?昼食に牛丼大盛りたのんじゃダメですか?
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by yoshihide-ohkubo | 2004-10-24 23:36 | その他

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いや、他の人からどう見えるのかな〜と、ふと気になったもので。


夏の記事が出てきた。

いつの話だよ

書いてないのモロバレ OTL

キャラ作る企画とかも…(遠い目)

動き少なくてすんません。 m(__)m
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by yoshihide-ohkubo | 2004-10-21 23:52 | その他

ナゾの恐竜大陸


ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン|リトルフット
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ドン・ブルースの代表作で、その後なぜか別人スタッフでのシリーズが始まってしまった「リトルフット」のオリジナルが、やっっっっっっとこさDVDになるそうな。
スカパーのDVD新作情報番組で知ってびっくり。10月22日だって。全然知らなかった。
「ニムの秘密」で長編デビューしたドン・ブルースがスピルバーグのもとで、「アメリカ物語」に続いてつくった作品。なんでもこれで当時米国長編アニメ史上最大のヒットになったんだそうな。そのころディズニーアニメは落ち目真っ最中。いまではちょっと考えられないくらいアメリカ製のアニメがなかった時代でした。
 日本では「謎の恐竜大陸〜リトルフットの冒険〜」というモノ凄いタイトルで公開されました。ひたすら”恐竜”が強調されてますね。本編見ても別に”謎”も何もないんですが。
ただ、自分にはリアルタイムでの記憶はありません。まだその頃はこの手の物に全く関心なかったので。
レンタルビデオを吹き替えで見たのが最初でした。関心を持ち始めたころで、ドン・ブルースの名前も知っていたかどうか…? 子供っぽいんじゃないかと警戒しながら借りた気がする。
LDは持っていますが、買うタイミングがかなり遅かったので字幕版しか見つからず。吹き替えが欲しかったんですが、案の定、字幕にキャラが隠れちゃうシーンがあった。ということで自分はアニメの場合は吹き替え派です。
このDVDで心配なのが画面サイズ。ユニバーサルのリンクだと4:3って書いてあるんですが…。マジっすか???
アマゾンではこちら
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by yoshihide-ohkubo | 2004-10-17 22:16 | カートゥーン

ローバー・デンジャーフィールド

米コメディアンのロドニー・デンジャーフィールドさん死去
このかたは残念ながら日本ではあまり有名ではありませんが、自分がこの方を初めて知ったのは、その名も「ローバー・デンジャーフィールド」という長編アニメからでした。
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もっと正確に言うと、そのアニメのサントラが輸入物のCD屋の店頭に飾ってあって、そこでこのアニメの存在を知りました。10年以上前の話ですが、カートゥーンに注目し始めたばかりの自分にはうってつけのもので、即ジャケ買いしました。紙製の縦長ケースになっていて結構目立つ感じだったんですが、破かないとあけられない構造になっていてちょっとヤだったな。
内容はミュージカルで、あいだに劇中の音声が挟まる構成になってました。ディズニーものみたいに盛大に盛り上がるタイプの曲調ではなかったので最初はちょっと期待はずれか…とおもったのですが、何日か聞いているうちに好きになっていきました。ナゴミ系なのですね。
ただ、肝心の本編がいくら待っても公開予定がなく、当時インターネットもなかったのでこの映画の情報は文字通りまったく入ってきませんでした。
結局、この映画をはじめて見ることが出来たのは、なんと今年のお正月、カートゥーンネットワークでの放送でようやっと目にすることが出来ました。

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by yoshihide-ohkubo | 2004-10-06 23:52 | カートゥーン